令和8年そば商組合賀詞交換会

令和8年(2026)2月18日

午後5時に鎌倉市議会2月定例会本会議3日目が終了し、6じからの『令和8年鎌倉そば商組合賀詞交換会』に出席しました。組合員数は減少傾向にあり、こうして新年会が開催できる支部も少ない中で、開催できる喜びを語られた北村組合長のご挨拶に対して、おそばやうどん、丼は、日本人のソウルフードであるから、どうか、次の世代に引き継いでいっていただきたい、とお願いして私からのご挨拶に代えさせて頂きました。

いわゆるチェーン店ではなく、古くから街に根付いた味を市民や観光客にていきょうする鎌倉ならではのお店が町から消えてしまうことのないように心から願い、応援しています。

日頃からお世話になっている材木座土手のひーちゃん、そしてお姉さんが私の小学校からの同級生で八幡宮前の嶺元、長戸さんと会えて、記念に。