令和8年鎌倉食品衛生協会賀詞交換会
令和8年(2026)1月22日
午後5時から、『令和8年鎌倉食品衛生協会賀詞交換会』がリビエラ逗子マリーナで開催されました。
鎌倉市議会教育福祉常任委員会委員長として出席させて頂きました。
久しぶりに訪れたリビエラ・・ですが、相変わらず異国情緒たっぷりで、あまりにも美しい夕焼けと富士山とヤシの木が目を引きました。

さて、鎌倉食品衛生協会は、鎌倉保健福祉事務所管内 (鎌倉・逗子・葉山)の食品営業者が会員で、現在の会委員数は約2000件あり、自主的な衛生管理の向上や食の安全・安心を目指して活動されている団体です。
コロナ前は、食中毒予防のキャンペーン活動を鎌倉駅前で行われ、私も参加しお手伝いしたこともあります。いまではその活動はオンラインに変わったそうです。
日頃より、衛生管理がゆきどといだ食品営業をされている皆様に感謝するとともに、物価高騰などにたいするご苦労もあることは承知しておりますが、今後も引き続き私達に安全で安心な食品の提供にご尽力頂きますよう願っております。
長年お世話になっております長谷部忠雄会長にも久しぶりにお会いできて、記念撮影を。大変嬉しいことでした。
なんと、なんと、この会で、25年前になるPTA時代、それも鎌倉市PTA連絡協議会時代の仲間と再会でできて、嬉しさのあまり、二人で大はしゃぎしたシーンです。本当にありがたいです!


