神奈川県水道局鎌倉営業所へ。
令和7年(2025)6月30日

28日に漏水~断水を引き起こした工事現場です。
本日も同じように、炎天下で懸命に引き続きの工事が行われています。
28日の浄明寺の漏水~断水は、まさに水道管老朽化に対する対策工事で、幾日もかげてされてきた最中の古都です。
実際に、県道での夜間工事も同じように行われている一方で、今回の場所も工事が行われてきました。
通行しづらいとか、工事中の音とか、生活に全く支障ががないとは言えませんが、神奈川県が老朽化対策として計画をし順に進めていることことで理解しています。
つまり、神奈川県は、他市の例からも、老朽化に危機感を持って行っている、と認識しています。
確かに漏水~断水については、大変あことでありました!!!
しかし、これからも順に行われていくはずの水道管老朽化対策工事が順調に行われるように、今回現場となりました地域としても見守っていき、必要なことがあれば協力もし、工事が順調に進むようにと考えています。
そして、週が明けた本日、神奈川県水道局鎌倉営業所を訪ね、今回の事故の発生の原因について説明を受け、今後の工事の予定などをなかなか明確にしづらい状況であることは、承知の上でできる範囲で聞きました。
老朽化対策工事は、まだ時間がかかることがわかりました。
再び、断水などが行らないようにお願いしてきました。

