鎌倉市観光協会『会員のつどい』

令和8年(2026)2月6日

恒例の『会員のつどい』が開催されました。

鎌倉が観光地となったのは、江戸時代と言われています。

私などは子どもの頃から鎌倉は観光地と認識してはいます。

『鎌倉』が全国だけでなく、世界から愛される街になっていることは誇らしい反面『鎌倉』という名前がひたすら一人歩きしてしまい、海外から、市内外から街が色々な色で彩られ、住民はその色付けについていけず諦めてしまっていることも多いと市民の方達とお話について感じています。

安心して暮らせる鎌倉の住環境と鎌倉の観光の祈り合いについては常に課題です!!

ブログ

前の記事

立秋